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AND条件とOR条件

【特65条の再警告】
直前明細書の範囲内の減縮補正(かつ)補正の前後を通じて→再警告不要
AND条件です。両者共にあてはめが必要です。

【特79条の実施の準備】
即時実施の意図があり(かつ)客観的に認識できる態様
これもAND条件です。
あてはめをする、というよりは無理矢理あてはめるといった感じで書くのがよいでしょう。

追記(071021)

【条文】
条文でもANDの構成をしている部分が多々あります。
17条の2は典型ですね。
短答試験では意識している方が多いと思いますが、論文試験ではどうでしょうか。
論文試験では、文面でANDであることを強調するのが良いと思います。
「かつ」を明示しましょう。
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