スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

弁理士試験の今後

長かった平成20年度の弁理士試験も終わりが近づいてきました。
数ヵ月後にあがってくる口述再現が楽しみですね。

来年からは免除という制度が運用されます。
代々木塾の堤先生のブログでは、来年の短答合格者と短答合格率について
ざっくりとした計算がなされています。
そこで注目したいのが、明示してある目標とすべき短答の点数ですね。
近年、各所で42点(7割)を最低限の目標とすべきという指導方針が目立っていた中、
目標点が少しずつうわずっていきそうな気配です。
ただ、安定して50点が取れるようであれば、問題は無さそうですね。
条文(+青本改正本審査基準)の重要性がますます高まってくることでしょう。
【トップページへ戻る】
Copyright @ 2007 Tatitutetokkyo. All Rights Reserved.
Admin / Designed by Aldebaran
/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。